由来の物語
編集部見た目はまるで本物のあんぱん。
でもこれ、れっきとした和菓子なんです。伊達市保原町の須田屋が2017年に生み出した、あんぱんと饅頭のいいとこ取り、ハイブリッド菓子です。
黒ごまをトッピングしたツヤのある焼き色の生地は、ふんわりもっちり。中にはたっぷりのつぶあんが、ぎっしりと詰まっています。直径6cmほどの食べごたえあるサイズで、本物のあんパンとそっくりな見た目に、つい笑顔がこぼれてしまいます。
昭和25年創業の老舗が、長年の伝統の技で生み出した遊び心の一品。お土産の席に出せば、きっと会話がはずみます。
全国うまいマップ編集部
お取り寄せ
PR須田屋 伊達なあんぱん饅頭をお取り寄せ
旅先の味を、家の食卓へ。楽天市場の検索結果を開きます。