由来の物語
編集部文化五年創業、小布施で二百年以上栗菓子を作り続ける桜井甘精堂。
その洋菓子が「リーフパイ 栗の葉」です。栗の葉をかたどった、サクサクのリーフパイに仕上げています。
小布施の栗菓子の始まりは、初代・桜井幾右衛門が作った「栗落雁」と伝わります。二百年の伝統を受け継ぐ老舗が、和菓子の技を活かしながら、栗の風味を添えた上品な洋菓子に挑んだ一品です。
バターの香り立つパイ生地と、ほのかな栗の風味。サクッと軽い食感が、何枚でも手を伸ばしたくなります。和の老舗ならではの繊細さが光る一枚です。小布施を訪れたら、二百年の歴史が生んだ洋菓子をぜひ。
全国うまいマップ編集部
お取り寄せ
PR桜井甘精堂 リーフパイ 栗の葉をお取り寄せ
旅先の味を、家の食卓へ。楽天市場の検索結果を開きます。



