由来の物語
編集部福島県民にとって、酪王カフェオレは特別な一杯。
そのなつかしい味わいを、ぎゅっとひと粒のキャラメルに閉じ込めました。
酪王カフェオレが郡山の地で生まれたのは1976年のこと。生乳をたっぷり使った濃厚なミルク感とコーヒーのほろ苦さは、半世紀ちかくにわたって県民に愛され続けてきました。そのぜつみょうなバランスを、口の中でゆっくり溶けていくキャラメルに、ていねいに仕立てています。
ドリンクともアイスとも違う、新しい楽しみ方。ポケットにそっとしのばせて、おやつの時間にひとつ。福島のソウルドリンクを、いつでもどこでも味わえる手軽さがうれしい一品です。
全国うまいマップ編集部
お取り寄せ
PR酪王カフェオレキャラメルをお取り寄せ
旅先の味を、家の食卓へ。楽天市場の検索結果を開きます。