由来の物語
編集部日本最西端の与那国島で、1958年に創業した蔵元が国泉泡盛(どなん酒造)です。
代表銘柄「どなん」は、与那国島の古い呼び名「渡難(どなん)」に由来します。断崖に囲まれ天候が不安定で渡るのが難しかったことから、この名がついたといわれています。
看板の60度花酒は、本土復帰を記念して造られた一本。アルコール度数日本一を誇り、力強くキレのある味わいが魅力です。43度の通常の泡盛も展開しています。
昔ながらの直火式釜で醸す、国境の島の魂が宿った一杯。そのキレのある力強い味わいを、ぜひ確かめてみてください。
全国うまいマップ編集部
お取り寄せ
PR国泉泡盛(どなん)をお取り寄せ
旅先の味を、家の食卓へ。楽天市場の検索結果を開きます。