由来の物語
編集部オリーブの島・小豆島から、ちょっと珍しいご当地サイダーが生まれました。
オリーブサイダーです。
小豆島は1908年(明治41年)、国の委託を受けたオリーブの試験栽培で、香川・三重・鹿児島の3県のうち唯一栽培に成功した日本のオリーブ発祥の地。1911年には初めて実を収穫し、今も国産オリーブの一大産地として知られています。そんな島ならではのユニークな炭酸飲料が、このオリーブサイダーです。
ほのかなオリーブの風味と、すっきりとした甘さ、さわやかな炭酸ののどごし。島の旅の思い出に、観光客にも人気の爽やかな一本です。
全国うまいマップ編集部
お取り寄せ
PRオリーブサイダーをお取り寄せ
旅先の味を、家の食卓へ。楽天市場の検索結果を開きます。