由来の物語
編集部フランス人パティシエも開発に加わったという、菓子工房ルーヴの和洋菓子「讃の岐三 みるくつつみ」です。
高松の景勝地・屋島の形をかたどっていて、見た目にも香川らしさが感じられます。
讃岐の和三盆糖と、香川生まれの希少糖を使ったミルク風味の白餡を、バターをたっぷり練り込んだ生地でやさしく包みました。和の餡と洋の生地が出会うと、こんなにまろやかな味わいになるんですね。
ひと口食べると、ミルクのこくとやさしい甘さがふわりと広がります。和洋の良さを掛け合わせた、香川ならではの欲ばりな一品。お茶にもコーヒーにもよく合いますよ。
全国うまいマップ編集部
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