由来の物語
編集部噴火湾を望む八雲町は、北海道でも有数の酪農のまち。
その歴史は明治のはじめ、尾張徳川家の支援を受けて旧藩士たちが入植し、牛を育て始めたことにさかのぼります。
太平洋と日本海の両方に面したこの町で育つ牛のミルクは、コクがありながらも、すっきりとした後味が魅力。チーズやバター、ソフトクリームなど、しぼりたてを生かした新鮮な乳製品が楽しめます。
開拓の時代から長い年月をかけて積み重ねてきた酪農の歴史が、八雲のミルクをいっそうおいしくしています。牧場直送ならではの、しぼりたてのまろやかな味をぜひ味わってみてください。
全国うまいマップ編集部
お取り寄せ
PR八雲の酪農製品をお取り寄せ
旅先の味を、家の食卓へ。楽天市場の検索結果を開きます。