由来の物語
編集部「不老長寿の豆」を手軽に楽しめる、山里生まれのスティック菓子です。
希少な黒豆の風味が、ぎゅっと詰まっています。
主役は、高知県大豊町で古くから「不老長寿の豆」と呼ばれてきた在来種・銀不老。いぶし銀のように黒く輝くことから「銀」、体に活力を与え若さを保つという言い伝えから「不老」と名づけられました。皮がやわらかく味が染みやすいこの豆を使い、手軽なスティックに仕立てています。
ひと口かじれば、黒豆の素朴な旨みと甘みが広がります。お茶請けにぴったりの、やさしい味わい。年間わずか800kgほどしか採れない貴重な豆を、気軽に楽しめるのもうれしいところ。高知の山里の逸品を、ぜひ味わってみてください。
全国うまいマップ編集部
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