由来の物語
編集部幻の豆を使い、大釜で三度も揚げた、こだわりの黒糖かりんとうです。
ひと口で、山里の恵みを感じられます。
主役は、高知県大豊町でしか採れない希少な銀不老豆。年間の収穫量はわずか800kgほどです。「不老長寿の豆」とも呼ばれるこの豆の粉末を生地に練り込み、大釜でじっくり三度揚げすることで、香ばしくカリッとした食感に仕上げています。黒糖のコクある甘さも後を引きます。
なんと、JAL国内線ファーストクラスの機内食にも採用された実力派。カリカリの歯ざわりと、豆と黒糖の豊かな風味が楽しめます。お茶請けにぴったりの、ぜいたくな山里のかりんとう。高知ならではのお土産に、ぜひどうぞ。
全国うまいマップ編集部
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