由来の物語
編集部自家製のラムレーズンを、口どけのよいバタークリームとともにビスケットでサンド。
鎌倉小川軒のレーズンウィッチは、親子三世代に愛され続ける鎌倉の銘菓です。
レーズンウィッチの原型は、ある小川軒の厨房で焼きすぎたビスケットに、漬け込みフルーツとバタークリームを挟んだことから偶然生まれたと伝わります。鎌倉小川軒は1988年に東京・代官山の小川軒からのれん分けされ、翌1989年に鎌倉で店を構えました。以来、変わらぬ味を守り続けています。
ラム酒の芳醇な香りと、しっとりやわらかなレーズン、軽やかなビスケットの組み合わせは、どこか懐かしく幸せな味わい。冷やして食べると、いっそう上品な口どけが楽しめます。
全国うまいマップ編集部
お取り寄せ
PR鎌倉小川軒 レーズンウィッチをお取り寄せ
旅先の味を、家の食卓へ。楽天市場の検索結果を開きます。