由来の物語
編集部スペイン生まれの焼き菓子ポルボローネを、山梨の「幻の米」で仕立てた金精軒の秋冬限定品です。
使うのは、北杜市武川町でわずかに栽培される農林48号。栽培が難しく生産量が少ないことから「幻の米」と呼ばれる希少なお米です。その米粉で作ったお菓子は、口に入れるとほろほろと崩れ、ふんわりと溶けていきます。バターとアーモンドの香ばしさが、やさしく鼻を抜けていきます。お茶やコーヒーとの相性も抜群です。
寒くなる9月中旬から3月ごろまでの、季節を感じる一品。幸せを呼ぶといわれるポルボローネを、山梨らしいかたちで味わってみてください。
全国うまいマップ編集部
お取り寄せ
PR金精軒 米ころんをお取り寄せ
旅先の味を、家の食卓へ。楽天市場の検索結果を開きます。


